2026年10月25日日曜日

サンセバスチャン・ビルバオグッゲンハイム美術館

ゲタリアから日帰りでサンセバスチャンへ。



サンセバスチャン 市役所

観光局も入っているサンセバスチャンの市役所をスケッチ
後部左側に山のてっぺんにある城跡に建てられたキリスト像が。


スペイン タパス

サンセバスチャンの旧市街にある
タパスで食べたホタテガイのグラタン


スペイン タパス

鴨のカルパッチョ


スペイン タパス

ステーキタルタル

スペイン タパス

ムール貝のガーリックソース添え

タクシー連合 デモ

サンセバスチャン市内でタクシー連合組合が
Uberに反対するデモ行進。交通麻痺を引き起こしていました。


ゲタリアから海岸の絶景が楽しめるスマイアまでの
ワイン畑や農場を通るハイキングコース


ゲタリア ハイキングコース


北スペイン 仔馬

前髪の長い仔馬さんが草を食んでいた。


スマイア カフェ

スマイアに到着して
ハーバー沿いのカフェで地元サイダーと
チョリソー入りオムレツサンドなどで昼食。


スマイア フリス海岸

スマイアの崖に立つ教会から
劇的な断崖絶壁フリス海岸を望む。


フリス海岸の絶壁

何百万年の地層が刻まれた壮大な断崖


フリス海岸 ハイキングコース

12キロ、4時間半かけて隣町まで歩くコースもあったのですが
コースの半分以上が内陸に入ってしまうのと
風邪の引きはじめというのもあり
途中でUターン。でも素晴らしい眺めでした✨



ビルバオ グッゲンハイム美術館

最終日はビルバオでビルバオ グッゲンハイム美術館へ


ビルバオグッゲンハイム美術館

ニューヨークの有名なグッゲンハイム美術館の
グッゲンハイム財団によって1997年にカナディアンアメリカンの建築家
フランク ゲリーの斬新なデザインで建てられた近代美術館です。

右の巨大わんこの植物彫刻にも注目!


ビルバオグッゲンハイム美術館

特に目を引いたのは美術館のダイナミックな構造を
最大限に生かした大型の作品です。

イグシャン アダムスという南アフリカのテキスタイルアーティストによる
貝や紐、ボタン、イミテーションパールなどを織り込んだタペストリー。
微妙な色合いで天野川や宇宙を彷彿とさせる神秘性に溢れていました。


ビルバオグッゲンハイム美術館

このアートインストレーションは
絶景でのハイキングを思い出させるものがありました。
というのは、
断崖絶壁などは遠くから人が歩いているのを眺めると
息をのむような迫力感がありましたが
実際に自分が絶壁の付近を歩いても
周りに植物が茂っているただのハイキングルートで
景色に圧倒されるということがありませんでした。

このインストレーションも実際自分で中を歩いてみると
ただのせせこましい錆びた壁に囲われた回廊で
何の感動もなかったのですが
上階から眺めて
初めて印象的な構造だということががわかりました。

人生においても表から見たらインパクトがあっても
実際生活している人からすると
別に普通だと思っているケースもあるのではないかと
考えされられました。

という哲学的な閉めで終わった
スペイン旅行でした!



2026年10月18日日曜日

北スペインの小さな漁港で休暇

スペイン、バスク地方の休暇から帰ってきました。


滞在していたのはビルバオとサンセバスチャンの間にある小さな漁港、ゲタリア。
普通皆サンセバスチャンに滞在して日帰りでゲタリア観光をするみたいですが

小さな村でゆっくりしたかったのでAIに
「スペイン北部の隠れた名所の海岸」と聞くとここがでてきました。

ゲタリア スペイン スケッチ

二日間海水浴したビーチを含めたゲタリアのスケッチ


旧市街はメインストリートが2つだけのごくごく小さな町。


ゲタリア スペイン

中央に見えている塔が
サン・サルバドール・デ・ゲタリア教会。

ゲタリアのランドマーク、1397年に建てられた
サン・サルバドール・デ・ゲタリア教会の横にくっついた建物内の
ペンションに滞在しました。


ゲタリア スペイン

後方左側の建物が宿泊先
その左に少し見えている石造りの壁が教会。

パレスチナ国旗が掲げられているのを頻繁に見かけたのですが
夫曰くバスク独立の情熱が覚めないバスク人からすると
他人事とは思えないのではないかと。


部屋は建物の最上階でベッドの天窓から教会の鐘が見えていたのですが
鐘は夜の10時まで15分ごとに鳴り続け
朝は7時からなり始めるので目覚まし不要でした(^▽^)/
特に朝7時半の鐘がゴンゴンゴンゴン「起きろ起きろー」みたいな勢いで
鳴りまくり、「これって中世の目覚ましスヌーズ?」

ハイキングコースの途中の場所なので1泊以上する人はあまりいないみたいで
6日滞在したのでキッチン付きのアパートにアップグレードしてもらえました♬

後から思うとこのアップグレードはほんとにありがたかったです。
というのも、地元のレストランは夜の8時からしか開店しないので
通常イギリスで夕方6時ごろ夕食を取る私たち夫婦からすると
待つのが辛かったのです。

結果夕食を外食したのは初日比較的遅く到着した日のみ。
残りの日は宿泊先で自炊していました。

バスク地方は食で有名なので
小さな漁港、ゲタリアにも2軒ミシェランの星が付いたレストランが。

初日に行ったレストランもこだわりの小皿料理を
二人の若いシェフがきびきびと働くのを眺めながら
カウンターで楽しみました。


スペイン バスク料理

地魚のセビチェを
地酒である緑色のブドウから作られる発泡性白ワイン、
ゲタリアコ・チャコリナと共に。


バスク料理

アンコウを詰めた手作りラビオリは
舌でとろける柔らかさ♬


バスク料理

ブルーロブスターのリゾット


バスクチーズケーキ

しめはもちろん、バスクチーズケーキ!
濃厚でクリーミー


ゲタリア ワイナリー

周辺にはワイナリーを含む
多くのブドウ畑をみかけました。










2026年10月12日月曜日

運河に浮かぶ艀の本屋さんをスケッチ

リージェント運河に浮かぶ艀を利用した本屋さんをスケッチしてきました。


艀の本屋さんスケッチ ロンドン

ちょっと写真で見ると艀だとわかりにくいのですが
艀の屋根に本が並べられている以外にも
艀の内部にも安楽椅子が置かれ
本が販売されていました。


ロンドン スケッチ


「Words on the Water (水上の言葉)」という粋な名前のお店。

天気の良い日にお弁当を持ってきて
スケッチグループに交じってのんびり。

今回はアメリカのオレゴン州から観光で来ていた
若いカップルもスケッチに参加。
イギリスは初めてでロンドンには三日間しか滞在しないにも関わらず

バッキンガム宮殿やロンドン塔に行く代わりに
運河沿いでスケッチして急ぐ様子もなく
主催者とのんびりおしゃべりしているのって

なんか我が道行っててかっこよくないですか?

日本人女性と結婚していて
ライブやバスキングを聴くのが大好きで
演奏の様子を携帯で撮ってインスタに上げてる男性と
おしゃべりをしていましたが

その男性曰く
この艀の本屋のてっぺんでも
よくライブをやっていて
映像も見せていただきましたが
しばしば日本人もこの艀の上で演奏されているそうです。

天気の良い運河沿いって
皆リラックスしてて
のんびりおしゃべりしてると
休暇に来たみたいです♬




2026年10月4日日曜日

クリスタルパレスでアーバンスケッチャーズイベント

世界各地に支部のあるアーバンスケッチャーズ。ロンドン支部のスケッチイベントに参加してきました。


今回のイベント開催場所はロンドン南部郊外にあるクリスタルパレス。

クリスタルパレスの名は
1851年にハイドパークで開催された万国博覧会の終了後
パビリオンであった当時イギリス一大規模な総ガラス張りの建物が
この公園に移設されたのが由来です。

あいにくパビリオンは1936年に火事で焼失しています。

クリスタルパレスの呼び物でもう一つ有名なのが
池の中にある島に展示された
恐竜の模型です。


クリスタルパレスの恐竜

これらの恐竜の彫刻は万博終了後にクリスタルパレスが移設されたのと
同時期、1854年に完成しました。

当時「世界初の恐竜の模型」として知られていたそうです。

2002年に大規模な修復が行われ今の姿に至っています。

19世紀当時の古生物学の研究結果を基に制作されたので
大きさや種類も現代科学の基準からすると正確さに欠けるそうです。


恐竜スケッチ

スケッチ仲間と恐竜対決!


1950年代建築ロンドン スケッチ

1950年代の建築物、スポーツセンター
キューバの共産建築物を彷彿とさせるものがあってスケッチ


1950年建築 ロンドン スケッチ

こんな地味な建物スケッチしてるのは私だけかと思いきや…
もう一人スケッチしてる人がいたんですねー
二人で比べっこ


クリスタルパレス スフィンクス

これはクリスタルパレスが移設された当時の19世紀半ばに
装飾として制作されたスフィンクス像。
クリスタルパレスは焼失してもスフィンクスさんは生き残りました!


アーバンスケッチ ロンドン

午前11時に集合して
各々散らばってスケッチし
午後1時と午後3時に
「Throwdown(各々の作品を地面に並べる)」タイムが。


クリスタルパレス公園

地元民に「錆びたラップトップ」という愛称で知られるカフェエリア



クリスタルパレス駅

19世紀当時のままの趣のある外観のクリスタルパレス駅。

遠かったけど
大勢のスケッチ仲間と巡り合えて
充実した一日でした✨
















2026年9月27日日曜日

元ポリス・スティング出演ミュージカル

1980年代に一世を風靡したバンド、ザ ポリスのヴォーカリスト、スティングが出演するミュージカル、「The Last Ship」を観てきました。


テムズ川沿いスケッチ Sono Scott

テムズ川沿いのスケッチ
直射日光で妙に暑かったのでかなりいい加減な仕上がり💦



スティング 主演 ミュージカル

50代以上で洋楽好きの方なら
日本でもかなり人気があったので
「見つめていたい」などのヒット曲で知られる
ポリスはご存じでは?


ロンドンの劇場

スティングが生まれ育ったイギリス北東部の
住人の殆どが造船業に携わる町。

1980年代に
長年の不景気から脱出すべく
金融やサービス産業に重きを置き
あらゆる組織を民営化する経済政策を打ち出した
サッチャー政権が炭鉱や造船業を全て閉鎖に追いやった歴史的背景を基に

「こんな町で一生を終えたくない。ロンドンに出てロックスターになる。」
と後に世界的スターになったスティングが書き上げた

造船業に誇りを抱きストライキなどで抵抗しようとしたが
運命に逆らえなかった地元民たちへの思いを込めた
半自叙伝的なミュージカルです。

ちなみに最初にブロードウェイで開演したときは
スティングはミュージカル制作に携わるのみで
出演はしていなかったそうですが

造船業の衰退など地味なテーマで全然チケットが売れなかったらしく

プロデューサーにチケットを売る唯一の方法は
自ら出演して名前を出すことだと言われたそうで

ロンドン公演でも造船所の閉鎖に抵抗する
職業病からくる不治の病にかかった造船所職長の役を演じていました。

音楽活動以外にもモッズ映画やオリジナルのDuneなど
俳優としての経験のあるスティングは
年齢を重ねた荘厳さからくる存在感に溢れていました。


スティング ミュージカル ロンドン公演

手前中央のボイラースーツを着た金髪の男性がスティング。
もう70歳すぎてますが、体は鍛えていてスリム。

ポリスのヒット曲を御存じの方ならわかると思いますが
彼の声質、ボーカルは独特ですぐ彼だとわかります。

彼が書き上げたミュージカルのスコアも
ソロアルバムを彷彿とさせる厳かで哀愁に満ちた内容で

特にメインの曲「The Last Ship Sails (最後の船の旅立ち)」は
自分も含め、周りの観客を涙に誘うほどの圧倒感!

失われゆく産業への鎮魂歌である以外に
どれほど戦い、抵抗しても運命に逆らうことのできない
どの人間の一生にも終わりが待っているんだなという
諸行無常にも通ずる比喩が感じられました。

自分のルーツを振り返り
故郷へのオマージュとして書き上げた
このミュージカルは
最も思い入れのあるライフワークだったようです。

ちなみにスティングがインタビューで語っていたところによると

全盛期はイギリスの造船業は世界の造船の70%を
占めていたそうですが

現在は中国、日本、韓国が大半を占めているそうです。

日本も同時代に造船業が衰退する状況に陥りましたが
政府が補助することによって生き残ったそう。

「イギリスは造船をはじめ殆どの製造業を手放したから今はサービス産業しか
残ってないんだよ。」と言っていました。

2週間のみの限定興行
稀にしか遭遇できない名作ミュージカルが観れて幸せでした♬









2026年9月20日日曜日

アルフィーズ アンティークマーケットでスケッチ

今週はロンドン、エッジウェア ロード界隈にあるアルフィーズ アンティーク マーケットでスケッチをしました。


数階に渡っていくつものアンティークのお店が
大きな建物にぎっしり詰まっていて
迷路のように入り組んでいます。


アルフィーズ アンティークマーケットでスケッチ

お店のオーナーのペットでしょうか
小さなわんこが私がスケッチをする横で
転げまわっていたので
スケッチに入れました♬


アルフィーズ アンティークマーケット

日本でも昭和の頃って
地下街やショッピングセンターに
泉の回廊とか池が結構ありましたよね。

未だにこうやって残しておいてくれて
キッチュなもののファンとしては嬉しいわー💛
池には鯉が泳いでいました。


アルフィーズ アンティークマーケット

「9月半ばに戻ってきます」という張り紙がしてあったんですが
可愛かったので写真撮っちゃった♬


ロンドン スケッチ仲間

建物の屋上にあるカフェで
スケッチ仲間のデッサン


アルフィーズ アンティークマーケット

最近は60年代から70年代の
イタリアのデザインものをよく見かけます


アルフィーズ アンティークマーケット

テキスタイルから家具、銀食器
アクセサリーに至るまで何でも売っています。

日本でもよく知られているみたいで
日本からの観光客の方をちらほら見かけました。







2026年9月13日日曜日

リッチモンドの川沿いパブでスケッチ

今週はロンドン、リッチモンドにあるテムズ川沿いのパブ、The White Cross でスケッチしました。



ロンドン 有名パブスケッチ

左手上で窓から外を覗いているのが
オーガナイザーのベッキー。
テムズ川から水が徐々にパブ側に浸水してきてるのを観察しています。


ロンドン西部の閑静な高級住宅街
リッチモンドの川沿いにあるとても雰囲気のあるパブです。

テムズ川沿いにあるこのパブ、
時間によって潮の満ち引きのように
川の水量が上がってパブのテラスまで浸水してきます。





パブの浸水 ロンドン

でもこれは日常茶飯事らしく
お客さんも平然としています。

ベッキー曰く夕方の4時が大抵ピークで
それ以降は水が引くのだとか。

もう一つ出入り口があって
そちらまで浸水しないようになっているようです。

私は帰宅するときそのもう一つの出口から「脱出」しましたが
そちらの方にもかなり近くまで水が浸かっていました…😂

パブ自体は歴史のあるとても素敵なインテリアです。
ロンドンを訪れた際はぜひお勧めです!


イギリスでは混みあったパブで注文する際
独特のルールがあります。


それは「列を作って注文する順番を待つのはご法度」ということです。
注文している人の後ろで待つ代わりに
バーカウンターの横の開いている場所にしゃしゃり出てきて
バースタッフをつかまえて無理矢理注文するのが正しいんだそうです。

「それって横入りやん。」という突っ込みがきこえてきそうですが
全くその通りです。

こんな習慣で口論がしょっちゅう起きないのが不思議なくらいです。

実際にこのスケッチの日、
飲み物と食べ物を注文しようとバーカウンターに行ったのですが
バーカウンターが四角形で四方からお客さんが注文できるような構造で
バースタッフは一人しかいませんでした。

カウンターで自分がきかれる順番を待っていましたが
四方から次々とお客が現れ即座に注文しています。

4人目に追い抜かれた時
手を上げて「あのーすみません!」と叫んだら
やっと注文を取ってもらえました。

これらのお客さんは悪びれる様子もなく
パブの視点からすると
「忙しいときは何が欲しいか分かっていて
主張するお客からさばいていくのが
効率が良いのだ。」という信念から成り立っているようです。

私はどうしてもこの習慣に慣れないので
こういうイベントや集まりでもない限りは
混んでいるパブには足を踏み入れません(^▽^)/












2026年9月6日日曜日

エコロジーアートイベントに参加

今年の6月から始まっていたエコロジーアート プロジェクトのイベントが地元の図書館で開催されました。


Sono Scott 制作風景

サステイナビリティを意識して
使い古しのシーツの上に墨で
イベントのテーマである地元の川を描く




Sono Scott 墨絵 作品

完成作品「The Flow」
川を巡る生態系を表現しました。


エコアート イベント ロンドン

エコアート プロジェクトの勉強会で
地元の川の生態系など詳しく説明してくれた
環境保護活動家、マイケルに作品を紹介


参加アーティストの写真をたくさん撮ったので
その中から数名をご紹介


ロンドン テキスタイル アーティスト

テキスタイル アーティストのケート。
手作りスコーンと川の周辺で摘んだブラックベリーを使って作ったジャムを
持ってきてくれました。
どちらもとっても美味しかったです!
私も昔森で摘んだブラックベリーでジャムを作ったことがありますが
彼女のジャムの方が百倍美味しかったです。


ロンドン テキスタイル アーティスト

ブラックベリーの実と草を使って染めたテキスタイルで
川とブラックベリーの茎が平行に地図上に刺繍でほどこされた
ユニークな作品。


刺しゅうアート ロンドン

刺繍・コンセプチュアルアーティストのベッキー。
古着のアウトドア用ジャケットに
森の木や自然生体の刺しゅうを施し
ジャケットがアウトドア用としての機能を失うとともに
「どこかにハイキングに出かけるたびにアウトドア装備を購入しなくても
自然を楽しむことはできるのです」
という消費者への問いかけのメッセージを込めた作品


うち染めアーティスト ロンドン

「日本で先生からうち染めを学んだの」という
パキスタン生まれのファティマ。
自作のうち染めで草木の模様が施された
お洋服を着てビジターに説明を。

イタリア人の旦那さんも
奥さんのうち染めのセーターを着て
お洒落でした!


ロンドン 環境活動家

「チン川の水質改善を目指すアクショングループ」
を率いる環境活動家、エミリー。
地域の環境保全の大切や
現在進行中のエコプロジェクトについて語ってくださいました。

この他にも地元の森の粘土質の土で彫刻を作る人や
図書館の蔵書で20世紀以前に地元の川について書かれた
書物を使ってレクチャーをした人など
とても充実したイベントとなりました!